森の散骨供養

やすらかの森はやすらか庵が所有する約1万坪の森で、千葉県房総半島の中ほどにあり、自然豊かな里山です。

東日本大震災の時でも全く被害が無く、安定した地盤であり、年間帆通して温暖で雪が降るような事は滅多にありません。

海の散骨をしている関係で海の保全には森の保全が必要ということで譲り受けた保安林なのですが、植林されていないのでそのままの自然が保たれています。

やすらかの森では自然の回復力の範囲内での散骨供養を実施しています。

読経と祈り、そして葬送の儀式を持って亡き人を送りだす散骨供養で亡き人を迷わずに送り出すこと、そして大自然に還るというお手伝いをさせて頂いております。